Dynamic Business Brain Manegement Consalting Office

明るい未来の創造

特徴のない会社に飛躍無し

貴社は、経営改善の対策を行っていますか。
過去の決算(過去会計)の対策だけに時間を割いていませんか。
決算書で経営改善事項は確認しているものの、対策が具体的でない事はありませんか。 
貴社の経営改善の対策は、「短所」のへ対策ばかりではありませんか。
 
「短所対策」だけでは、貴方の会社は所謂「小さくまとまる」状態となってしまいます。
「短所対策」ばかりに目を奪われると、自社の「長所」を失う事が多いのも事実です。
「短所は無いが、長所も無い」、こんな特徴のない会社に飛躍は見込めません。
 
必要な事は、自社の長所・短所をシッカリ把握して対策を行うことです。
最も大切な事は、「自社の長所を更に伸ばして短所を目立たなくする」対策です。

 

決算書だけでは見えない未来

決算書で前期の売上が幾らだったかは判ります。
しかし決算書では、貴社が幾ら売上を逃したかは判りません。
また何故、売上を逃したのか等、売上を拡大させる上での重要課題は解りません。
よって過去の決算で会社の未来を想像すれば、発展性の無い計画しか出来ません。
決算を中心に物事を考える会計事務所が経営計画作りを苦手とするのはこの為です。

 

経営ブレインの必要性

会社の未来に不安を抱く、経営者の皆様は、
「貴社の決算は、ココが問題」、「この科目を改善する必要がある」と言う
会計事務所の指摘だけではなく、では「どうすればいいのか」という具体策を
一緒に深く考え、実践をアシストしてくれる、経営ブレインのサポートを
期待していると思います。
 
今、企業にとって重要なのは、将来リスクを読んだ経営感覚、利益計画です。

 

ハンズオンサポート

今後も(右肩上がり)の経営環境は見込めず、経営者の意識は、
資金繰りなどを含めた「経営のサポート」を求めています。
当社は、例えば「5年で借入金を完済したい」と言う様な社長の「夢」から出発し、
共に中期経営目標を立案し、策定された計画の実現をハンズオンでサポートし、
経営に「感動」と「喜び」を提供します。
 
また当社と共に作成する単年度経営計画、中期5ケ年経営計画は、
金融機関が十分納得する「経営計画書」となります。

 

明るい未来創造計画書を当社と共に

「経験」と「勘」、そして「過去の成功体験」のみで行ってきた経営では、
業績の向上は見込めず、結果として資金繰りに追われる時代です。
企業は常に「将来の経営リスク」を抱えています。明るい未来は望めません。
 
会社の将来に大きな危機感をお持ちの経営者の皆様、
是非、「未来創造計画書」を共に創り上げ、当社と共に実践してみませんか。

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